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創業者 山崎 芳蔵誕生
岡部町で茶店を営んでいた初代 山崎芳蔵が
「甘納豆」を売り出し評判となる。
浜松駅ができる
東海道本線が全線開通
東海道線開通と同時に、浜松に店舗をかまえる。
テレビ放送開始
2代目 山崎 幸一がタマゴからヒントを得て
タマゴ型最中「知也保(ちゃぼ)」を創作
浜松市鍛冶町3丁目に「有限会社 春華堂」設立。
浜名湖特産のうなぎにちなみ
「浜名湖名産・夜のお菓子 うなぎパイ」誕生
東海道新幹線開通
東京オリンピック開催
浜松市神田町に「株式会社 うなぎパイ本舗」設立
東名高速道路と
浜松バイパスが開通
日本万国博覧会開催
昭和44年に開通した東名高速道路を記念し
「うなぎパイ ナッツ入り」誕生
浜松市人口50万人を
達成
創業100周年事業として駅前ビル竣工(6階建)
1階にて駅前ビル店営業開始
消費税施行
県東部の拠点として駿東郡長泉町に沼津営業所開設
より手軽にお買い求めいただけるようにと
「うなぎパイ ミニ」誕生
職人技の粋を集めた最高級のうなぎパイ
「真夜中のお菓子 うなぎパイV.S.O.P.」誕生
愛知県一宮市富士に名古屋営業所開設
長野オリンピック開催
浜松市神田町に洋菓子工場が竣工 (現工場)
浜松市鍛冶町の本店を改装
サッカーワールドカップ
日韓共催
浜名湖花博開催
浜松市大久保町に
「うなぎパイファクトリー」が竣工
新「浜松市」誕生
愛知万博開催
浜松市が政令指定都市
へ移行
うなぎパイファクトリー見学者100万人達成
春華堂 佐藤店が竣工
春華堂佐鳴湖パークタウン店を改装する
「浜名湖名産・夜のお菓子うなぎパイ」誕生50周年
うなぎパイファクトリー見学者300万人達成


